結婚式の色のマナー

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華やかな色で装う

結婚式というのはハレの場。派手すぎず、華やかな色を着て行きましょう。

ただし、新婦の色ドレスとかぶらないかは確認したいところ。友達同士なら直接聞いてかまいません。

好感度の高い「パステルカラー」

結婚式に呼ばれたら、華やかな装いでお祝いの気持ちを表すことも大切。

ピンクや水色などのパステルカラーは、会場の雰囲気を明るく彩る、着ていけば喜ばれる色です。がんばってトライしてみましょう。

落ち着いた「濃い色」

紺に近い青やワインレッドなど、深みのある色もOK。30代以降はパステルカラーだと若づくりに見える危険もあるので、年齢に応じて落ち着いた色を選びましょう。

春夏の結婚式では、暑苦しく見えないように素材や小物の色を工夫して。特に、ワインレッドは春夏の昼間の結婚式ではやめておいた方が無難かもしれません。

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